2009年WJ20号NARUTO「対面」
NARUTOの前に一言
ウル様が~とうとう~!!!
今週号のNARUTOは、長かったペインとの死闘に決着がつき、
最後に残った、天道ペインがナルトの螺旋丸で倒されました。
「最後のペインが潰された」
長門が、小南につぶやく・・・・。
ナルトは天道の、チャクラアンテナを抜き取った、これでもう動けない。
横たわる天道を見ながら、長門の問いかけを思い返す。
そして、チャクラアンテナを手のひらに刺し、ペイン本体(長門)の居場所を
逆探した。その時も、自来也や、カカシ先生や木の葉の里のみんな、
倒れているヒナタを思い、長門が天道をとおして言った、
「忍の世界は憎しみに支配されている」
カツユが逆探を終えたナルトに、「今度は増援を」と言うと
「いやダメだ!一人で行く・・・!」
長門にの問いに対し、答えが出たのか、ナルトはそういった。
次の場面で、ヒナタが起き上がっています!!!

うれしすぎます。ひと安心です。
「ありがとうサクラさん・・・」
「・・・・ 無茶するんだから・・」
そこに居たかツユがナルトが、6人目のペインを倒したと報告、
「!!」
「やっぱりナルトくんですね!」とリー。
「ナルトの状態は?怪我はどうなんです?」とサクラは心配する。
カツユから大丈夫と聞き、
「よかった・・・ナルトくんよかった・・・!」
ヒナタはほっとして、涙を流す。
そして、ナルトがペイン本体のところに向かっていることを聞き
ネジがガイと自分たちも向かおうとするが、増援を望んでないことを言う
「ダメだ!一人でやりすぎだ、もうナルトはかなり弱ってる
ナルトの居場所まで案内してください!」
ネジ兄さん素敵です。あまり声を荒げないネジが必死で
カツユにくいさがります。カツユは「・・・」
ペイン本体を探すいのいちたちとナルトが、途中で出会う。
「お前がここに居るってことは、六人目のペインに勝ったってことか!?」
「・・・・・勝ったとか、負けたとか・・・そんなのカンケーねーよ・・・」
ナルトがうなだれるのを見てシカクが、
「何があった?」
「口ではうまく言えない・・・」
シカク、いのいちたちに、自分は一人でペインのところへ行き
確かめたいことがあると言う。ペイン本体と話したいと言う。
いのいちは今更話し合いで済む問題じゃないと、ナルトに
つめよる。
「だったら!ペイン本体もその部下も敵の里も全て潰しちまえば
それで丸く治まんのか!!?」
話し合ってどうするきだと、許すわけにはいかないと言われ、
「オレだって!オレだってそうだってばよ!!師を里を皆をむちゃくちゃにした
奴なんかゆるせねーよ!!」
いのいちは「だったら」とくいさがるが、シカクがナルトの言うとおり
一人で行かせようと説得し、ナルトはペイン本体のもとへ向かう
今号で一番好きな部分は、シカクがシカマルの言っていたことを
思い出していたところ
[・・・あいつは皆にはない何かを持っている・・あいつはこの里にとって
大切な忍になる・・ナルトといると・・・オレはあいつと一緒に歩いて
行きてえ・・そうおもわされるんだ」
というシカマルのナルトへの、プロポーズみたいな言葉
この言葉すごく好きです。なんか待っていたような、シカマルは
めんどくさがりだけど、こんなふうな言葉をさらっと本心で言える
ところが好き。
「ナルトに託してみよう」
ナルトの目の前には大木が。下の方をよく見ると紙が貼られて
そこを開けると、小南と・・・
「後ろのお前が本体か?!」
「平和がノコノコやってきたか」
次号につづく・・・
最後のナルトは仙人モードでした。
ナルトは答えを見つけつつあるようです。このペインとの闘いの間に
ナルトは実は火影の器に、なっていったのではないでしょうか。
そして、カカシ先生やいるか先生、シカマルやネジはもう
ナルトを火影のようにおもっているのではないでしょうか??
ウル様が~とうとう~!!!

今週号のNARUTOは、長かったペインとの死闘に決着がつき、
最後に残った、天道ペインがナルトの螺旋丸で倒されました。
「最後のペインが潰された」
長門が、小南につぶやく・・・・。
ナルトは天道の、チャクラアンテナを抜き取った、これでもう動けない。
横たわる天道を見ながら、長門の問いかけを思い返す。
そして、チャクラアンテナを手のひらに刺し、ペイン本体(長門)の居場所を
逆探した。その時も、自来也や、カカシ先生や木の葉の里のみんな、
倒れているヒナタを思い、長門が天道をとおして言った、
「忍の世界は憎しみに支配されている」
カツユが逆探を終えたナルトに、「今度は増援を」と言うと
「いやダメだ!一人で行く・・・!」
長門にの問いに対し、答えが出たのか、ナルトはそういった。
次の場面で、ヒナタが起き上がっています!!!


うれしすぎます。ひと安心です。
「ありがとうサクラさん・・・」
「・・・・ 無茶するんだから・・」
そこに居たかツユがナルトが、6人目のペインを倒したと報告、
「!!」
「やっぱりナルトくんですね!」とリー。
「ナルトの状態は?怪我はどうなんです?」とサクラは心配する。
カツユから大丈夫と聞き、
「よかった・・・ナルトくんよかった・・・!」
ヒナタはほっとして、涙を流す。
そして、ナルトがペイン本体のところに向かっていることを聞き
ネジがガイと自分たちも向かおうとするが、増援を望んでないことを言う
「ダメだ!一人でやりすぎだ、もうナルトはかなり弱ってる
ナルトの居場所まで案内してください!」
ネジ兄さん素敵です。あまり声を荒げないネジが必死で
カツユにくいさがります。カツユは「・・・」
ペイン本体を探すいのいちたちとナルトが、途中で出会う。
「お前がここに居るってことは、六人目のペインに勝ったってことか!?」
「・・・・・勝ったとか、負けたとか・・・そんなのカンケーねーよ・・・」
ナルトがうなだれるのを見てシカクが、
「何があった?」
「口ではうまく言えない・・・」
シカク、いのいちたちに、自分は一人でペインのところへ行き
確かめたいことがあると言う。ペイン本体と話したいと言う。
いのいちは今更話し合いで済む問題じゃないと、ナルトに
つめよる。
「だったら!ペイン本体もその部下も敵の里も全て潰しちまえば
それで丸く治まんのか!!?」
話し合ってどうするきだと、許すわけにはいかないと言われ、
「オレだって!オレだってそうだってばよ!!師を里を皆をむちゃくちゃにした
奴なんかゆるせねーよ!!」
いのいちは「だったら」とくいさがるが、シカクがナルトの言うとおり
一人で行かせようと説得し、ナルトはペイン本体のもとへ向かう
今号で一番好きな部分は、シカクがシカマルの言っていたことを
思い出していたところ
[・・・あいつは皆にはない何かを持っている・・あいつはこの里にとって
大切な忍になる・・ナルトといると・・・オレはあいつと一緒に歩いて
行きてえ・・そうおもわされるんだ」
というシカマルのナルトへの、プロポーズみたいな言葉
この言葉すごく好きです。なんか待っていたような、シカマルは
めんどくさがりだけど、こんなふうな言葉をさらっと本心で言える
ところが好き。
「ナルトに託してみよう」
ナルトの目の前には大木が。下の方をよく見ると紙が貼られて
そこを開けると、小南と・・・
「後ろのお前が本体か?!」
「平和がノコノコやってきたか」
次号につづく・・・
最後のナルトは仙人モードでした。
ナルトは答えを見つけつつあるようです。このペインとの闘いの間に
ナルトは実は火影の器に、なっていったのではないでしょうか。
そして、カカシ先生やいるか先生、シカマルやネジはもう
ナルトを火影のようにおもっているのではないでしょうか??


この記事へのコメント
でも、単純に喜ぶわけではなく、ナルトくんなりの深い考えがあったり・・もう大人なんですね・・ナルトくん・・(惚)
ヒナタちゃんも無事でよかった^^
来週も見逃せませんね!!!
ところで!!なくしものって携帯ですか!!!
職場のゴミ箱にありました!?
見つかるといいですね・・・・
携帯は警察に届けでて保障で、購入しました。今頃はごみになって・・・。憶測ですが。